ゲイ出会い体験談~学生からフケ専の秘密体験談~

若者から老人まで、ありとあらゆる年代・セクシュアリティのゲイのエッチなアダルト体験 談を集めています。

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課長☆

僕はある企業で働いています。
二年目で、結構仕事にも慣れてきました。

僕のチームの上司(T)も若いけど(30歳)、頼りがいのある人でした。

仕事上、体力維持が大切なので週1くらいで筋トレをしています。

 いつものように筋トレをして、着替えようとしているとTが更衣室に入ってきました。

普通にあいさつをして着替えていましたが視線を感じるような気がして、
でもTを見ると誤解されるかと思ってその場を離れようとしたとき、急に手首をつかまれました。

びっくりして顔をあげると、Tは「どれくらい力がついたか見てやる」と言うのです。

そのまま長椅子に体を投げ出され、体勢が直らないうちにキスされました。

当然ながら自分がゲイだということは言ってないので抵抗しましたが、
耳のウラにキスをされた瞬間に力が抜けてしまいました。

「体力ないなあ。
だったら俺が指導してやる」Tはおもしろがるようにそう言いました。

「からかうのはやめてください」僕はズボンのチャックに手をかけているTに言いました。

「だったら抵抗してみろ」Tは冷たく答えると僕を倒し、左手で僕の腕を押さえ、右手でチャックを下ろしました。

抵抗したといっても自分はゲイなので、モノはもう半立ちしていました。

Tは「なんで勃起してるのかな」と言いながら下着の上から揉んできます。

僕はもう抵抗するのはやめました。
チームワークが大切な仕事なので上司との仕事の関係まで崩すのもいやでした。


Tは「なんで勃起してるのかな」と言いながら下着の上から揉んできます。

僕はもう抵抗するのはやめました。

チームワークが大切な仕事なので上司との仕事の関係まで崩すのもいやでした。

とはいいながらも少しづつ気持ちよくなってきました。

それを確かめると、Tはキスをしてきました。
舌を入れられて、絡めてきました。

よだれがたれてきたので慌てて拭こうとしたら、Tが「そのままにしろ」と言って上の服を脱がし始めました。

「でも汚いよ」と答えると「これからもっと汚くしてやる」と言われました。

 僕が裸になったのを見ると、TはTのモノを舐めるように言いました。

僕は言われたとおりに舐め始めました。
ピチャクチュと音を立てて舐めていると
Tのモノが口の中で大きくなっていくのがわかりました。
Tのは大きめで、長さは普通ですが太さがあるというかんじです。

こんなのが自分の中に入ってくるのかと想像すると感じてきました。

たまらず、自分のをシコシコしながらTのモノにむしゃぶりついていると、
Tもハアハアと言いながら一段と感じてきました。

「もうだめだっ!」Tはそう叫ぶと僕の口の中にドピュドピュっと放出しました。

すごい量だったので我慢できずモノを口から出してしまいました。

そのときにまだ出し途中だったものが僕の顔や胸に飛び散りました。

Tはそれを見て満足したようでした。

でもすぐに、「次はお前だ」と言いながら僕を長椅子に倒すと、
アナルにジェルのようなものを塗ってきました。

「もうヒクヒクしてるなあ」
そう言いながら指を入れてきます。

僕は恥ずかしくてしゃべれませんでした。

僕のハアハアという息づかいとクチュクチュというアナルの音だけが響いていました。

しばらくすると、アナルにさっきまでとは違う太さのものが当たっているのをかんじました。

上半身を起こして見ると、Tの大きくなったモノがあたっていました。

「入れるからな」短く告げるとゆっくりとTのモノが入ってきました。

慣らしたといってもあまりの太さで、「痛い!裂ける!」と叫んでしまいました。

それでも「力を入れるな」と言いながらTは入れてきます。

結局根元まで入れて、乳首や首すじを舐めながら腰を前後に動き始めました。

はじめは痛かったけど、だんだん気持ちよくなってきました。


「気持ち良いか?」Tは聞きました。
「ん、きもち、良いです・・・」
するとTは急に激しく突いてきました。

痛いのか気持ち良いのか分からないまま涙が出てきました。

突かれるたびに「や、いや」と反射のように声がでました。

Tは僕におおいかぶさり、ぎゅっと抱きしめました。

そして「好きだ、リク(僕です)のなかは気持ちいいよ」と言いながら激しく突きます。

泣きながらも気持ちよさが出てきて、「イきそうです」と思わず言ってしまいました。

Tはキスをして、「俺もだ」と答えました。

 根元まで押し付けてきて、クチュクチュと音が響いていました。

僕はもう我慢できませんでした。

「課長!気持ちいい!あっ!イク!」僕のモノから精液がドピュっと出てきました。

自分のお腹やTの胸に飛んだ精液を見ていると、
恥ずかしくなってきてシャワー室に行こうとしましたが、Tがきれいに舐めてくれました。

それから二人でシャワーを浴びてその日は終わりました。

 
更衣室だけでの関係が3ヶ月くらい続いたと思います。

僕はTのことを「好き」とは言いませんでした(名前も呼ばなかったです)。

職場では普通に接していたし、休みの日にあうこともなかったから・・・。

「どうせ体だけが目当てなんだろうな」ぐらいなかんじで。

セックスの途中や終わってからTが「好きだよ」とか言ってくれたりしたけど、信用できませんでした。

その日も同じようにセックスをして、更衣室を出ようとしたとき、Tから袋を渡されました。

「何これ?」「いいから開けてみて」そう言われて開けてみると、中にはリングを通したネックレスが入っていました。

「俺はリクを愛してる。
お前は信じていないだろうけど、これが証拠だ」みたいなことを言われました。

「僕のことわかってくれてたんだ。
本当に体だけじゃないの?」と聞くと、
「俺は真面目にリクの事を考えてる」と言ってくれました。

今は順調です(といってもまだ数週間・・・)。

証拠というかアカシがないと相手を好きになれないですが、でもそれくらいないと今でも不安になります。

タグ: 体験談 ゲイ 野外 大学生 レイプ ハッテン場 仕事 職場 上司

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