ゲイ出会い体験談~学生からフケ専の秘密体験談~

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女と勘違いして男同士で

法事かなんかで家族がみんな田舎へ帰った親友のJのうちへ行った。

Jは受験勉強があるから、と、家に残った。
ふたりで数学の特訓やろうぜ、と電話がかかってきたので、俺は参考書をバッグに詰め込んでJのうちへ出かけた。

2時間ぐらいガーッと勉強してから、コーヒーを入れて飲んだ。

Jが、受験とかになるとみんな敵で誰も信用できない、と言い出し、それから、俺らのあいだでの信用度はどれくらいか、っていう話になった。
で、どこまで本当のことを言えるか勝負することになった。


Jにならなんでも話していいと思ってたけど、実際に話そうとするとなかなかできない話もあった。

クラスのどの子が可愛いと思うか、とか、誰が好きか、とかは割と簡単に話せたけど
(Jがぜんぜん意外な子のことが好きなのが分ってびっくりした)、
スーパーで万引きした話をするのはちょっと恐かった。


でも、Jも、相当悪いことしてるとわかったので、だんだん安心して、他人には言えないようなことをいろいろうちあけあった。

そのうちエッチな話になってきて、いつからオナニーしてるかとか、どんなときエッチな気持ちになるかとかも話した。


俺は幼稚園のころからオナニー(みたいなこと)してて、ちょっと異常だと思ってたんだけど、Jも幼稚園のころからしてる、と言った。

俺がアニメのビデオを結構ネタにしてた(別にエッチアニメじゃないけど)のに対して、Jは年の離れたお姉さんがいて(わりと綺麗なお姉さん。
でも、まだ結婚してなくてうちに住んでる)、そのお姉さんと一緒に寝たりするときに、お姉さんの脚にちんちんを押しつけたりしてたんだって。


で、やり方は違うんだけど、ふたりともうんと小さい頃から自分でオナニー覚えてこっそりやってたこと、自分が変態なんじゃないかと思ってたことがわかった。

それから、もうひとつ、ふたりとも女の人の脚がいちばんエッチっぽいと思うこと、それもパンストに感じることがわかった。


それで、ふたりで、「最近の抜きネタ」を紹介しあった。

Jの家にいたから、僕は自分の「抜きネタ」は見せられなかったけど、Jはインターネットでダウンロードした写真とかいろいろ見せてくれた(もちろんJのうちの人は留守)。

フェチページから取ってきた写真がディスクにごっそりためてあって、初めはギャグにして笑い転げて見てたけど、すっげーやらしい写真が一杯あって、ちんぽが立ってきてしまった。


ちらっとJのを見ると、ズボンの前が膨らんでた。

なかにロリ系のむちゃくちゃ可愛い子が裸で黒のパンスト生で穿いて、手を突っ込んでオナってる写真があって、Jは俺にそれを見せながら、オレ、この写真たまんないんだよー、と言った。


俺もちんぽがガチガチに勃起して、先がぬるぬるになってるのが分った。

PCの画面を見てるJは、顔が赤くなって、やっぱり相当興奮してるのがはっきり分った。

他人が興奮してるのを見るのは初めてだったので、ちょっとどきどきしてきた。


俺はJに、お姉さんとやっちゃったことないの?と、ずいぶんすごいことを聞いた。

もう何を聞いても聞かれても平気な気分になってたと思う。

Jは別に隠すって感じはぜんぜんなしに、アネキとはやってねーよ、オレ、どっちかっていうとロリだし…なんて答えた。

…でも、コスプレ用に勝手にいろいろ使わせてもらったりするけど。


「コスプレって…、お姉さんの服とか、おまえ、着たりするわけ?」
「うん、ボディコンとかさ、Tバックとかさ あいつ、けっこう、やらしー下着持ってたりするし でも、オレ、一番感じるのはパンスト」
俺は、げー、とか思ったけど、Jがお姉さんのパンスト穿いてオナニーしてる場面がちらっと頭に浮かぶと、強烈なえっち気分に襲われた。
急に喉が渇いてつばを飲みこんだ。


Jは、ちょっと待っててくれよな、と言って、隣のお姉さんの部屋へ行った。

なんだかごそごそする気配がして、それから静かになった。

しばらくしてJが戻ってきた。

裸になって焦げ茶色のパンストを穿いていた。

なまで穿いているので、Jのちんぽはお腹にぴっちり貼りついている。

それでも勃起したちんぽがくっきり盛り上がってる。


「これ穿けよ」
と言って、Jが黒のパンストを俺に渡した。

「部屋、ちょっと、暗くしてやるから」
そう言ってカーテンを閉めた。


俺はJの言う通りにした。

服を全部脱いで、裸になって、黒のパンストを穿いた。

最初うまく穿けなかったけど、Jが、こうするんだよ、と言って穿かせてくれた。

Jが、おまえの脚、つるつるしてきれいなんだな、剃ってんの?聞くから、剃ってなんかいない、毛が生えないんだ、と答えた。

Jは、オレは剃ってるよ、と言った。


Jの脚は筋肉質だけど細く締まっててちょっとムキムキのスーパーモデルみたいだった。

Jは俺にパンストを穿かせながら、女の子みたいな脚だな、おまえの脚、なんて言って、粘っこい目で膝とか太腿とかを見てる。

パンストフェチの気のある俺が、生まれて初めてパンスト穿いて(穿かされて?)、視姦風にねっとり見られて、やらしい感覚は引き続いてたけど、パンスト穿くのにてこずったり、なんか作業っぽいことをしてるうちに、さっきの喉がカラカラになるような激しいえっち気分が少し引いてしまった。


俺は普段の経験から、こいうときは自然にえっち度が盛り上がるようにしたほうがいい、と思い、Jに、この格好のままで数学の続きやろう、と言った。

Jは、えーっ、うっそだろーっ、お前、オレよりずっと変態だなーなんて叫んだけど、やらしい気分我慢してるときが一番やらしい気分になる、っていう俺の説明を聞いて、結局、問題集をやることにした。


Jと俺は並んでJの勉強机に向かって、練習問題を解き始めた

黙って問題の文章を読もうとするんだけれど、パンストが太腿やお尻をぴっちり締めつける感覚がえっちで、すぐにちんぽがぎんぎんに膨らんでくる。

ちんぽに感じさせられてる生殺しみたいな感覚を避けようとして腰をひねって動かすと、その動きで勃起したちんぽがまた刺激される。
そして、すぐそばには、裸でパンストを穿いたJが、やっぱり腰をもじもじさせながら数学の練習問題をにらんでいる。

とてもじゃないけど、問題文なんか読めない。


俺のちんぽがぴっちりのパンストを押し上げてぎんぎんに勃起してきた。

先から汁が出てねとねとになってきた。

横にいるJの腕に僕の腕がすっと擦れると、ぞくっとした。

Jの呼吸が荒くなってきてるのが分る。

突然、Jが、俺、もう、我慢できねーっ、とうめいて、僕の右の太腿にまたがってきた。


Jは自分の勃起したちんぽを俺の太腿に何度も何度もこすりつけた。

Jがちんぽをぐっ、と擦りつけてきたとき、俺のちんぽがJの腰に触った。

俺は頭がくらくらして、Jの裸の体を抱きしめた。
ふたりとも、椅子から転がり落ちるみたいにして、床のカーペットの上で抱き合った。

パンストを穿いた脚を絡ませて、太腿をぴったり締めつけあった。

俺が両手を後ろに突いて体を起こそうとすると、Jがキスしてきた。

ねっとり生温かいJの舌が僕の口の中に入ってきた。

俺は、にゅるっ、という感じでJの舌を吸った。

つばでべとべとのディープキスをしながらパンスト越しにJとちんぽをこすり合わせていると、頭の芯が、じん、とした。


もう、射精しそう。

Jが僕の耳元で、我慢しような、と囁いて、少しだけ腰を引いた。

俺は自分のちんぽをJの擦りつけようとしたけれど、すぐにJのしたいことが分って、同じように腰を引いた。

Jは僕のパンストに包まれたお尻や太腿を撫でまわしながら、触れるか触れないかぎりぎりのところでちんぽを接触させた。

猛烈に固くなったちんぽに張りついたパンスト同士がチリチリ音を立てて擦りあわされてる。

勃起したちんぽの腹、側面、と、じらすようにして擦りあわせる。
パンストの亀頭の割れ目のところは、びちゃびちゃになってる。


「もう、我慢できない」
俺は、恥ずかしいけど、泣くような声で言った。


「だめだって…」
Jの言い方がすごくやらしかった。

普段から頭のなかに詰めこんでる超やらしいことを全部やってみるつもりらしかった。

Jが俺のパンストを一気に引き下ろした。


びんっ、ていう感じで俺のペニスがまろび出た。

ぬるぬるびんびんの俺のペニスの先っぽにJが唇をつけた。


Jは、スポッ、と俺の爆発寸前のペニスをくわえこんだ。


口一杯、ほおばる、って感じだった。
Jが口の中で絞るように俺のペニスを吸ってきた。

喉の奥から、ううっ、という自分のじゃないようなうめき声がもれたかと思うと、ものすごい快感がお尻の穴からお腹に突き抜けた。

猛烈なスピードで、何かごろごろした塊が、ペニスの中の管を押し広げてばっ、と溢れ出た。

Jはむせ返って俺のペニスを口から離した。


Jが、白い液を、ひくついてる俺のペニスに、どろり、と、かけた。


「なんだ、おまえ、すぐいっちゃって、オレのをこんなにしちまったんだからな。
まだ頑張ってもらうぜ」
「…だめだよ、もう、ああ、すごい、やらしい…」
俺はJのベッドにうつぶせに倒れこんだ。

俺は全身がしびれたみたいになって、ベッドの上でまくらを抱いてぐったりしてた。

「おまえさ、パンスト半分脱げかけで、ケツが精液でどろどろで、可愛い顔して、肩で息して、ポルノそのもの…」
Jの喉がごくっと鳴った。

Jが背中から覆いかぶさってきた。


俺のパンスト脚を撫でまわしてる。

「…今、なんにもできないからね…」
やっとそう言って、目を閉じてると、何かがお尻の穴にぬるっと入ってきた。

Jが指を入れたのだ。

精液と唾液でどろどろの指を僕のお尻の穴に突っ込んでゆっくり掻きまわしてくる。


「あ、だ、だめぇ…」
卑猥な衝撃が体を貫くのが分った。

柔らかくなってたちんぽがむくむく膨らみはじめた。

「あ、おまえ、ここ、感じるわけ?」
大発見でもしたみたいに、Jが叫んだ。

俺は恥ずかしいのと気持ちいいのとで顔が熱くなった。

同時にちんぽがまたびんびんに勃起した。


「元気なやつだなー うわー、すげー、でかくなってる!」
Jの奴、大喜びしてる。

「ねえ、ここ、入れていい?」
なんで、そんなこと聞くんだ!
「なんでもいいから、やれよ!」
Jが俺の腰を引き上げて、お尻を突き出させるような格好にした。


めりっ、て感じででかいものが入ってきた。

これは痛かった!思わず、うわっ、ていうような声を出した。

あまりの痛さに肛門で締めつけたみたいで、Jが、うっ、と呻いた。


Jは俺に体の力を抜くように言って、ペニスをゆっくり動かし始めた。

激痛が鈍痛に変わって、快感が混じってきた。

俺は四つん這いになった。

Jは左手で僕の体を撫で回し、右手で俺のえっちなペニスを握った。

頭のどっかで、なんでこうなるの?!
なんて思いながらも、別のどっかでは、もう、どうなってもいい、と思ってた。

強烈な快感。


…昨日までオナニーしか知らなかったのに、いきなりこれだもんな…でも、気持ちいい…。


Jのやらしいちんぽが、俺のお尻のなかにすっぽり入って動いている。

そして自分で握るのとは全然違った感触でJの手が俺のえっちなペニスを握っている。

小さい頃、うんちしながらえっちな気持ちになったことを思い出した。

Jのペニスの動きが速くなってきた。

それに合せるように俺のペニスのしごき方も強く速くなってきた。

突然、強烈な快感が走ったかと思うとJの手にしっかり握られた俺のペニスの先から白い液が、ビュビュッ、と迸り出た。


「あ、…ああっ!」
「あれっ、またいっちゃったのかよ?!オレ、やっといきそうだったのに!」
そんなこと言ってないで、自分だっていきゃいいじゃないか、とか思ったけど、先を越されてタイミングが狂ったらしい。

Jは俺のお尻から自分のペニスをずるっと抜き取った。

「これさー、おまえのせいでさー、こんなになっちゃったじゃんかよー。
なんとかしてくれよなー」

振りかえって見ると、Jが、まだパンスト穿いたままで、ベッドに膝をついて立ってた。

いつのまにかカッターナイフで切り裂いたパンストの股から、びくんびくんと音のしそうな紫色に鬱血したえっち棒がそそり立っている。

なんだか可哀想になってしまった。


「じゃ、舐めてやるよ」
「舐めるって…ばっちくない?」
「いいよ、どうせ自分のお尻に入ってたんだし」
俺はベッドから降りた。
Jをベッドの端に座らせて、その前にひざまずいてパンストの両脚の付け根に顔を近づけた。

すこしうんちの臭いがしたけど、かまわず口に含んだ。


Jは、げー、とか、ばっちー、とか言ってたけど、舐めたり吸ったりしているうちに黙ってしまい、そのうち呼吸が乱れてきて、喘ぎはじめた。
途中で口を離すと、止めないでくれ、もう出そうなんだ、と震える声で言った。

俺はわざと何回も中断してやった。

Jは顔まで鬱血したようになって、額に血管が浮き出てる。

もう一度中断すると、自分でしごこうと手を延ばしてきた。
だめ、と言って、俺は手を押し返してやった。


「おまえ、ひどいなー!オレ、もう、ヘンになるぅ!」
「今、いかせてやるって …ちょっと、立ってみてくれる?」
Jを立たせると、俺はひざまずいたままで、右手でJのペニスを軽く握り、左手でJの脚を抱いて、パンストに包まれた太腿にほっぺたを擦りつけたり、キスしたりした。
パンストの破れ目から手を入れて、睾丸の袋の裏をすっと撫でたり、お尻の穴を指で刺激してやったりした。

じかにお尻に触ると、鳥肌が立ってた。
俺は立ち上がって、後ろからJに寄り添って、お腹や胸、太腿を、触れるか触れないかぐらいの微妙なタッチで撫でた。

Jのえっちなちんぽにはわざとあんまりさわらないようにした。

ときたま、アクシデントみたいに手の甲がかちかちのちんぽに触れると、Jは体をびくっと震わせた。
それでも、今度は文句も言わず、Jは俺のするにまかせて、じっと立っていた。

Jが全身で感じているのが分って、俺は、またも、すごくえっちな気分になってきた。

むくむく大きくなってきた自分のペニスを、Jの太腿やお尻に這わせた。
突然Jの体がぶるぶる震えだし、Jがかすれたような声で言った。


「もう、だめだ、いかせてくれ!」
「ん、もう、いかせてやるよ、でも、入れさせてね」
「なんでもいいから、いかせて!」

俺は、Jに机に両手を突いて少し前屈みになるように言った。

そして、パンストの裂け目をびりびり引き裂いて大きくしてやった。


「もすこし、脚、開いて」
俺の勃起したぬるぬるのペニスは案外簡単にJの肛門のなかに滑り込んだ。

Jが、あっ、と声を出した。


Jのペニスは、びくんびくんと脈打ってる。

Jの肛門に自分のペニスを突っ込み、Jのペニスを握って前後にしごいていると、なんだか、オナニーしてるみたいだった。

もう一方の手をパンストの破れ目に突っ込んでお尻と太腿を撫でまわした。

Jが腰を動かし始めた。


俺はJのペニスを握る手に力を入れた。

たっぷりしたペニス。

小刻みに素早く、休みなくペニスをしごく。

Jが声を漏らし、肛門を締めてくる。
俺も腰を動かした。

リズムが合うようにして。

Jが、いくっ!いくっ!と叫ぶ。

急激に射精の快感が沸き上がってきた。

狂ったみたいにJのペニスをしごいた。
俺はJにしがみついた。

一瞬、ぐっと我慢してから、Jのなかに思い切り精液をぶちまけた。

俺の手の動きが一瞬止まった。

Jのペニスがぐっと膨れるように感じた。

Jが、おおぅ、というような獣じみた声を出した。

すごい勢いで、Jが精液を撒き散らした。

Jのペニスは、二度、三度と精液を吐き続けた

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